離婚〜子供に逢える日までの日記 -36ページ目

離婚〜子供に逢える日までの日記

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今年も残すは5日となりました

今日の鹿児島県薩摩地方は、午前中は晴れてたものの、午後から徐々に曇り空になり、夕方からは小雨も降りだしました

今日は午後よりいちき串木野市の酒造会社に最終面接に行き、これまでの経歴をもとに、役員の方々から約50分位の質疑応答を受けましたタラー

あとは結果を待つのみですが、、、家に居ても退屈なので早く働きたいですニコニコ

明日からは税務と税効果会計の勉強を図書館で始める予定です本

しばらく遠ざかってるので、頭を仕事モードに切り替えないと

さて、先日弁護士と離婚に向けた今後の対応を話しましたが、資料をもとに使途不明金を詰めるのが先か、その前に少しでも子供達と接点を持つのが先か悩んでます

使途不明金を先に詰めると、妻の洗脳が更に強まり、なかなか子供達と会えないのは必至です

私の対応を軟化させるため、連絡を取れば子供に合わせる可能性はありますが、子供に対する愛情を察して、本気で調停を申し立てるのか妻も伺ってるはず、、、

判断が難しいところですねタラー

相手もかなり不安を隠せない状況だと弁護士も言ってたので、使途不明金の資料と離婚協議書を同時に相手に差し出し、使途不明金を詳らかにしないのであれば、財産分与しないとする書面を送り、一気に攻め落とすのがベストなプランだと考えてます

おそらく妻は言い逃れできない、、、これまでの言い訳を全て根底から覆す結果が資料で明らかになってますからね

相手を納得させるには、同時に養育費の額も提示しないといけないので、職も決めないといけないのですが、こちらも悩ましい問題です

ほんと、離婚はなかなか一筋縄では進まないですね

考える時間はまだあるので、とりあえず今できることに明日から専念します

現状でやれる事は全てやれてるので、焦ってもいい結果は得られませんプンプン

しかしですね、、、タラー

離婚は親同士の問題で、子供に対して親であることに変わりはないのだが、どうしても子供に会うことが困難になってしまうのが今の日本の制度では問題です

会えない子供に養育費を払い続ける父親の苦しみがネットの記事でも多く見受けられますタラー

離婚しても親権は両方持てるような制度にして欲しい

アメリカアメリカではそうなってますねプンプン

父親に問題があり、福祉の観点から会えないこともあるでしょうが、子供をダシにお金を要求してくる母親も多く存在する

この悩みを私は背負って生きていかないといけないのでしょう、、、しかし必ず父親としての子供に対する愛情は貫き通す覚悟ですグー

絶対に負けません!ハッ

私のかけがえのない愛する息子たちですから、、、