新入荷エフェクター【Whiteberry】 | ESP CRAFTHOUSEのブログ

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おざーっす!
古橋でーっす!!

昨日の『風立ちぬ』最高でしたね!
号泣!
既に映画館で2回、DVDで2回みて全て号泣しているんですけどね(笑)

あの映画はいいキャラ揃いですよ。
ユルキャラポジションの黒川さん。
亭主関白で流行語を使いたがる本庄。
本庄の発したセリフで『アバンギャルドだ!』って言葉に引っかかった方多いんじゃないですか?(笑)


アバンギャルド、または、アヴァンギャルド(仏: avant-garde)とは、前衛芸術または前衛美術のことである。

フランス語でもともと「前衛部隊」を指す語であるが、芸術の文脈においては、文化の発展において最先端に立つ芸術家を指したとされる。美術・映画・音楽・演劇・舞踏・文学など、それぞれの分野にアバンギャルドと呼ばれる表現者が存在する。

ただし軍事用語を引用したことからもわかるとおり、「何か(旧世代に属する芸術、保守的な権威、資本主義体制など、様々なもの)への攻撃の先頭に立つ」というような、政治的ニュアンスを含んだ言葉でもある。このような意味での最初の使用例はアンリ・ド・サン=シモンの1825年の著作とされている。特にロシア革命前後に起こったロシア・アヴァンギャルドは、革命を象徴する芸術活動として活発な活動を行った。前衛美術では、シュールレアリズムや抽象絵画を指す場合が多い。また、映画では若松孝二、大島渚、寺山修司。音楽の分野では、ピエール・ブーレーズ,フランク・ザッパ、ルー・リード、キャプテン・ビーフハート、カールハインツ・シュトックハウゼン、ジョン・ケージなどが、アバンギャルドな表現者としてよく知られている。

1960年代がアバンギャルドの全盛期であった。保守化が目立った1980年代には前衛が古いというような風潮が見られたが、21世紀に入ってから再評価され、復活してきている。

(wikipedia引用)

だそうです。

そして菜穂子さん!
ジブリ至上最高にいい女ですよ!!

菜穂子さんの声を演じた滝本美織さん。
あなたの声を聞くだけで菜穂子さんがここにいると錯覚させてくれる…

ありがとう…
ありがとう!


さぁ!今日は菜穂子さんのように純白なエフェクターを紹介しますよ~





Blackberry JAMのWhiteberry

昨日紹介させていただいたBlackberryの兄弟分といった感じですかね。
これもチューブスクリーマー系のエフェクターです。
Blackberryはチューブスクリーマーの艶やかな部分。
Whiteberryはチューブスクリーマーリッチなミドル感を再現した感じです。

Blackberryに比べコンプレッションがかかります。
甘く、太く、粒の揃うサウンドなので、歪みを2時くらいにするとフュージョン系に向いているクリーンリードトーンが得られます。
エフェクターのVol,GainをMAXにすると単体でも結構歪が得られるのでハードロックにも対応可能。

ブースターとして使うとトップ/ローエンドのエッジが整い、ミドルを強調した伸びやかでクリーミーなサウンドに。

1台もっていけば対応できる万能性!

今までチューブスクリーマーをつかっている人でも、アップグレードとしてお使い頂ける1台だと思います。

お値段は¥21,600(税込)

です。