オーダーメイドの過程・・・その4 | ESP CRAFTHOUSEのブログ

ESP CRAFTHOUSEのブログ

東京・渋谷のギターメーカーESP直営店!お買い得情報をいちはやく発信!

二度目まして!!


室谷です!


本日は店長のお客様がオーダーメイドギターの生地確認でご来店頂きました。


ANTEROPEのボディシェイプにスルーネック構造でブリッジはT.O.M


シンプルでありオリジナリティもしっかり入った1本です。


お客様はESP FOREST-Gを所有しておりまして、シェイプこそ違いますが、


他の仕様はFOREST-Gの仕様でオーダーされております。


$ESP CRAFTHOUSEのブログ


このオーダーで一番こだわったLEDを内蔵のギターなんです。


そこで!!


塗装前ではまず見れない木の状態で光ってるところをどうぞ!!


$ESP CRAFTHOUSEのブログ


ピンクのLEDです!!


ここだけで満足して持って帰りそうになっちゃいますね(笑)


そしてこの後から塗装に入るわけですが・・・


そう!


おめかししちゃうわけです!!


だからギターにとって木の状態で見られてるって事は・・・


すっぽんぽんで見られてる様な物なのです!


売られてるギターは皆色がついていますよね?


塗装は必ずしてるものです。


だから!!


木の状態で見れるのはオーダーならではなのです!!


ギターやベースのすっぽんぽんを見れるのは


オーダーだけって事ですね!!


そこからの塗装を終えて出来上がってきた姿を


想像するだけで待ち遠しいですね!!


お客様も楽しみにしておりました!!


$ESP CRAFTHOUSEのブログ


お客様も大満足でした。


帰られる前にお客様が一言『木のにおいがたまらない(笑)』


出来上がりが楽しみです!!