意見書等 Subject:2008-11-18
環境影響評価法改正に係る第一次意見書(日弁連ホームページ)
http://www.nichibenren.or.jp/ja/opinion/report/081118-2.html
意見書全文(pdfです)
http://www.nichibenren.or.jp/ja/opinion/report/data/081118_2.pdf
意見書等 Subject:2008-11-18
環境影響評価法改正に係る第一次意見書(日弁連ホームページ)
http://www.nichibenren.or.jp/ja/opinion/report/081118-2.html
意見書全文(pdfです)
http://www.nichibenren.or.jp/ja/opinion/report/data/081118_2.pdf
はじめて1万人を突破しました。
平成22年新司法試験の出願状況について(法務省ホームページ)
http://www.moj.go.jp/SHIKEN/SHINSHIHOU/h22-20jisshi.pdf
今年の合格者数が横ばいの2000人とすると、仮に出願者が全て受験するとすれば、合格率は20%を割り込むことになり、非常に厳しい戦いになると考えられます。
HiLawyer2010年2月号に、第4回新司法試験をトップで合格された方(誌面上はA氏とのみ記載で、本名・出身法科大学院等は書かれていませんでした)のインタビューが出ていました。
HiLawyerは予備校(辰巳法律研究所)が発刊した雑誌ですので、予備校に有利なコメントばかりするかと思っていたのですが、読んでいる限り、堂々と自分の勉強の方法、スタンスを語っていたように思いました。
それぞれの法律の「考え方」を早期に身につけることの重要性(3頁)、
自分が理解していることしか書けない(5頁)、
条文重視の勉強法で、判例六法は手垢だらけ(6頁)、
など共感の持てる部分が多かったです。
理系ご出身の方なので、全ての方が参考に出来ない部分もあるかと思いますが、新司法試験の受験を考えている方は、一読されてみるとよいと思います。
あと、9頁にはA氏の使用テキストが挙げられていました。
いずれの科目も特異なものはなく、オーソドックスなテキストが並んでいました。
法科大学院の指定テキストとの関係で、特異なテキストを使用させられている方もいるかもしれませんが、やはり新司法試験は全国レベルで闘う以上、受験界で多く使われているオーソドックスなテキストを使った方がいいのだな、と改めて感じました。
ちなみに、会社法では、
伊藤靖史ほか『Legal Quest会社法 』(有斐閣)
が挙げられていました!
平成21年中の通信傍受の実施状況等に関する公表(法務省ホームページ)
http://www.moj.go.jp/PRESS/100205-1.html
通信傍受法には以下の規定があり、それに基づくものです。
公務員試験受験生だけでなく、新司法試験受験生や法科大学院生にもユーザーが多い本の改訂情報です。
原田尚彦『行政法要論 全訂第7版』(書房)
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1102878817/subno/1