去年の10月にこの場所に出会って、11月に引っ越しをして、年明けにリエゾンを立ち上げて1年が経とうとしている。
引っ越しとリエゾン立ち上げの経緯と思いを書いたブログを読み返してみた。タイトルの「始まりのはじまり」というのに変わりはなくて、1年経った今も、まだまだようやくスタート地点に立てた、そんな気がする。
それでも人とつながることで新たな局面を迎えたり、新しいことにチャレンジしたり、物事が展開していく、そんなことをビシバシ経験した1年でした。
何より私にとってここは「リエゾン」な場所なのだ。
「リエゾン」は単なる個人事業の名称でもスペースの名称でもなくて、小さな子ども二人の子育て、私たち家族の成長の過程であり、出産を機に会社を辞めて自分自身で仕事をしていこうと決めたことへの挑戦でもある。そして私自身はもちろん、周りの人たちの可能性を具現化できる場所になるんじゃないか、そんな直感を来年もまた一歩一歩現実のものとしていきたいな。
12月19日に、エスパス・リエゾンをシェアしている面々、家族、友人、お世話になった方に声をかけて「リエゾン感謝祭」をエカイエという小さなカフェで企画しました。どんなに小さな集まりでも人が集うところには心に響く感動的な何かがあるのはなんだろう。そんな気持ちになりました。
中野キッチンの料理と美女たちと可愛い天使の写真を。



そして、そのひと月前、11月24日は次男の2歳のお誕生日だった。おめでとう。


引っ越しとリエゾン立ち上げの経緯と思いを書いたブログを読み返してみた。タイトルの「始まりのはじまり」というのに変わりはなくて、1年経った今も、まだまだようやくスタート地点に立てた、そんな気がする。
それでも人とつながることで新たな局面を迎えたり、新しいことにチャレンジしたり、物事が展開していく、そんなことをビシバシ経験した1年でした。
何より私にとってここは「リエゾン」な場所なのだ。
「リエゾン」は単なる個人事業の名称でもスペースの名称でもなくて、小さな子ども二人の子育て、私たち家族の成長の過程であり、出産を機に会社を辞めて自分自身で仕事をしていこうと決めたことへの挑戦でもある。そして私自身はもちろん、周りの人たちの可能性を具現化できる場所になるんじゃないか、そんな直感を来年もまた一歩一歩現実のものとしていきたいな。
12月19日に、エスパス・リエゾンをシェアしている面々、家族、友人、お世話になった方に声をかけて「リエゾン感謝祭」をエカイエという小さなカフェで企画しました。どんなに小さな集まりでも人が集うところには心に響く感動的な何かがあるのはなんだろう。そんな気持ちになりました。
中野キッチンの料理と美女たちと可愛い天使の写真を。



そして、そのひと月前、11月24日は次男の2歳のお誕生日だった。おめでとう。

