イーソーマスター日記 -77ページ目

親子スケート 4回目

今週も、親子スケートに行って来ました。


毎回、先生が同じことを教えてくれます。


習う以上は、少しずつでも上達したい!


それには、長女が僕の手から離れること。


先週の最後の方では離れたぞ。


今週は、最初っから離れるかな!?




いざ始まってみると、そんなうまくは行きません!


長女は、最初から最後までずっとひっつき虫でした。


長女がまとわりつくので、僕の疲労も2倍。


ストレスは3倍。


とうことで、心身ともに疲れました。


教室での、長女はあまり成長が見られませんでした。


でも、終了後、僕と一緒に大きなリンク1周しました。


しかも、ほとんど手をつながずに。


やれば出来るみたいです。


来週はお休みで、次は4月です。


次は、頑張って欲しいなぁ。

ルールやシステムの変更

今夜は目が冴えてしまった。


鍛高譚のお湯割りを飲みながらの更新だ。




「P」を開業して、そのルールの特異性により、新規のお客様が定着しなかったと、以前書いた。


その反省をもちながら、現在まで営業を続けている。


そんな「P」では、開業して3年目あたりで、ルールを大幅に変更した。


変更点は下記のようなものだ。


・アリアリから完先へ

・トビの10000点が得点であったものを得点としない

・ノーテン罰符場に6000点から場に2000点へ

・フィーバー、フラッシュの廃止


などなど。


ゲーム性をがらっと変えた。


これは、ご新規のお客様を取り込みたいための方策だった。


だが、あまりうまくは行かなかった。


それは、常連達が予想以上に成長していて、ルール変更でも余裕の強さであったのだ。


新ルールは、ご新規のお客様にとっては見慣れたルールではあったが、周囲のレベルが高過ぎて、大抵のお客様はきつい洗礼を浴びるのだった。


開業から1年以内にルールを改正していたら・・・・・


後悔しても始まらないが、そんなモンスターな雀荘を作ってしまった。


営業的にはマイナスだ。


しかし、常連の数はそれなりに多く、セットも定着し始めて、経営はなんとかかんとかやっていけた。


やはり、経営する以上は、赤字ではいけない。


ルール以外にも、営業時間や、サービスなど、色んなことを変更してみた。


お陰さまで、約5年半の営業であったが、ほとんど赤字は無かったように記憶している。


そして、色んな変更や改革をする時には、心に置いていたこの言葉を思い出して前進した。


「痛みの伴わない改革は無い!」


現在も、この言葉を大切にしている。

世界のスーパードクター14

自宅でテレビのチャンネルをかえていたら、TBS系で「世界のスーパードクター14」という番組がやっていた。


世界でも高名な日本人の医者や、素晴らしい医者を紹介する番組だ。


そこには、予備校時代の同級生O高くんが映っていた。


向こうは、僕のことは忘れているかもしれないが、僕はよく覚えている。


学生時代、おたがい横浜だったので、偶然駅で出会ったこともある。




現在、彼は横浜の相鉄ビルで眼科の開業医をやっているようだ。


手術の腕も良いそうだ。


そして、眼科医不在の西伊豆にクリニックを開業し、そこでも定期的に診療を行っているそうだ。


元気に活躍している姿を見ることが出来て嬉しかった。


さらに、医療の空白地帯にまで出向き頑張っている姿勢には感動した。


やるな、O高くん。


僕も、もう少し頑張らないとね^^