イーソーマスター日記 -59ページ目

同期会の準備

今週に入り、伸学社同期会の準備を始め出しました。


ホテルに行って仮予約から本予約に。


タイムテーブル、住所録、参加者の一覧表を作成。


少しずつではありますが、気持ちが盛り上がりつつあります。


これからは、打ち合わせで役割分担などなどを決めて行きます。


大きな失敗のないように頑張りますチョキ

親子スケート 10回目 

今日は、長女を幼稚園に迎えに行きました。


自宅で着替えを済ませ、おやつを食べさせて出発です。


今日の長女はいつもと違います。


頑張らないと、帰りは「くら寿司」ニコニコ


車の中でも。当然寝ません。




現場には15分前くらいに到着。


長女をトイレに連れて行き、靴を履き替えさせて、ちょうど開始の時間です。


いつもは全然やらない準備体操も半分くらいやりました。


これだけでも成長です。


そしてリンクへ。


僕の手からなかなか離れないものの、1時間の講義中、一度もトイレに行きませんでした。


しかも、終わったらそのまま一般のリンクで練習。


3周回りました。


やれば出来るじゃないのクラッカー


ちょっぴり嬉しい父ですニコニコ




そんなわけで、今日の長女は合格合格


リクエストに応え、元町の蕎麦屋「そばよし」さんで食べました。


雰囲気の良いお店でした。




来週のテーマは3つ。


・先生の話をよく聞いて、練習する。


・僕と手をつながない。


・両足をうまく使う。


これを70%くらい出来たら合格とします。


来週も頑張るぞグー

戦いの記憶

近頃、たまに麻雀を打っても、どんな待ちをしていたか、1局過ぎれば思い出せない。


でも、20年くらい前は違った。


当時は、全自動卓と言っても、点数表示はなく、対局者の持ち点を覚えていたものだ。


それを覚えるとなると、麻雀卓の中に集中するわけで、結果的に麻雀にも集中していた。


相手の捨て牌の手出しとツモ切りは当然のように覚えていた。


しかも、手出しの場合は、右から3番目から出たとかまで覚えていた。


なので、流局時のテンパイ形でびっくりするようなことはなかった。




しかししかし、当時の記憶がかなり欠落している。


あれほど戦い続けたのに、ほとんど覚えていない。


それは、当時を忘れ去りたいからなのか・・・?


単調な日々で、心に刻み込むほどの出来事が無かったからか・・・?


集中し過ぎた後遺症か・・・?


これでは、自叙伝は書けないなぁニコニコ