紛失
昨日の出来事です。
お昼過ぎに家を出て、車で
自宅→梅田店→麻雀用具のメーカーさん→難波店
と移動する予定でした。
梅田店の近くに最近できたコインパーキングに駐車。
ここは平日2000円打ち切りと、梅田店の近辺では安い目。
今はオープン記念だとかで、1時間300円とこれまた近辺では最安。
梅田店での仕事が1時間ほどで終了。
駐車場から車を出そうとしたら・・・
駐車券が無い!
車に乗る瞬間は確かに合ったのに、精算するバーのところに来たら見当たらない。
???
どこに?
後ろには、出庫する車が2台。
窓から顔を出して下がってもらい、空いている場所に車を停めて駐車券を探す。
無い。
車を降りて探す。
やっぱり無い。
約束の時間もあり、いつまでもゆっくりはできない。
諦めて出庫する。
「駐車券紛失」のボタンを押す。
表示された金額は「5000円」!!!。
せめて、2・3時間停めたときならまだ仕方ないとして、今日はよりに寄って1時間。
参りました。
評価方法
先日の梅田店で、南3局で僕が親。
南2局で2000点を上家からあがって、点棒状況はこんなかんじでした。
東家(僕) 23300点
南家 25300点
西家 25900点
北家 25500点
なんと、23300点でラス。
結果は、後一歩まで行きましたが、そのままラスで終わりました。
たま~に思うのですが、こんな僅差で取ったトップは、たとえ小さなトップでも、自分的には価値は高い。
またあがり形でも、リーチや仕掛けを受けての、綺麗に上がり切れた8000点は、「リーチ・裏ドラ3枚」の簡単で偶然できた8000点より自分的には価値が高い。
でも、これって単なる自己満足。
デジタルで捉えれば、どこからどんなふうにあがろうが8000点は8000点。
ただ、局面上、着順を競っている相手からならば価値は異なるとは思いますが。
それは、よ~く分かってます!
でもでも、僅差のトップや、大きな点差をまくったり、うまくあがれたら、やっぱり嬉しいんですよ。
20年以上も麻雀打ってても。
なんか、こんな時にいい評価の方法って無いですかね^^
タイツ
今年の冬は、女性の足元はカラータイツが流行だとか。
確かに例年よりも、カラフルなタイツを履いた女性をよく見かける。
冬場は、コートの色も暗いものが多いので、なかなかいいもんだなと思ってます。
そんな話はさておき、私、とうとうタイツを履きました。
女性用ではありません。
れっきとした男性用のものです。
温泉に行った時に、だ~やんが履いているのを見て勧められたのが4・5年前。
まだ若かった僕は、40歳までは履かないでおくと宣言しました。
でも、あまりにも寒がりの僕を見かねた妻からプレゼントされました。
40歳を超えた今、恥ずかしさよりも暖かさを取ります。
断じて!