イーソーマスター日記 -235ページ目

織田信成

今回の男子のフィギュアはハイレベルでしたね。


そんな中での高橋選手の銅メダルは、とても価値があります。


ただ、残念だったのは、織田選手。


靴ひもが切れていたのに、そのまま競技に出たとか・・・


オリンピックに出るような選手で、そのままとかってなかなか無いような・・・


以前テレビで、織田選手を見たことがありますが、とても気の良い普通の青年でした。


どうも、金メダルを獲った選手の競技の後だったので、その雰囲気にのまれてしまい、靴ひもを替えるのをためらったようです。


そんな気が弱い織田選手を、実はずっと応援しています。


今回の経験を糧として、次のオリンピックで、頑張ってほしいなぁ。

さようならM101

色々と事情が重なったようで、当店でのM101は2月18日をもって終了です。


最後のM101に参加してきました。


あれこれと用事を済ませ、19時頃から参戦。




(1ゲーム目)


リーチを3回打つが、全て空振り。


焼き鳥で指定席のラス。


(2ゲーム目)


東1局、親に確定三色の「タンピン三色」の12000点放銃。


ここから打点を稼ぎに行き、どつぼにはまる。


配牌に恵まれた南2局。


手筋を間違うも、お帰りの⑦に助けられ、本日初あがり。


これが8000点で、何とか2着までの可能性が出る。


しっかし、やっぱりラス。


(3ゲーム目)


東2局、4巡目に親リーチ。


降り切れる材料がないし、ドラが2枚だし突っ張る。


なんとか、ドラポンを果たす。


こっちもテンパイでめくり合いと思ったら、親がツモ。


「リーチ・ツモ・三色」の4000点オール。


その後は、これといった特徴の無い3着。


う~ん、中途半端。




いつも通りの打ち方を、M101で貫き通したら、トップラスになることを、身を持って証明しました。


面白さは感じますが、向いてないですね^^

ギャル卓

先週のこと、難波本店で「ギャル卓」が出来ました。


常連の女子大生Kさん。


元メンバーのSさん。


そこにご新規の女性2人。


そんな卓が出来ました。


女の子が2人くらいは、割とよく見る光景ですが、4人とも女の子って珍しいですね。






僕は大学生時代を横浜で過ごしました。


当時通っていたフリー雀荘は横浜駅の「S」。


10年くらい前に閉店しました。


しかし、当時はかなり流行っていた店で、週末は11卓満卓で、待ち席が溢れるほど。


そんな店で、同年代の女の子は1人だけ。


時代は動いてますね^^