織田信成
今回の男子のフィギュアはハイレベルでしたね。
そんな中での高橋選手の銅メダルは、とても価値があります。
ただ、残念だったのは、織田選手。
靴ひもが切れていたのに、そのまま競技に出たとか・・・
オリンピックに出るような選手で、そのままとかってなかなか無いような・・・
以前テレビで、織田選手を見たことがありますが、とても気の良い普通の青年でした。
どうも、金メダルを獲った選手の競技の後だったので、その雰囲気にのまれてしまい、靴ひもを替えるのをためらったようです。
そんな気が弱い織田選手を、実はずっと応援しています。
今回の経験を糧として、次のオリンピックで、頑張ってほしいなぁ。
さようならM101
色々と事情が重なったようで、当店でのM101は2月18日をもって終了です。
最後のM101に参加してきました。
あれこれと用事を済ませ、19時頃から参戦。
(1ゲーム目)
リーチを3回打つが、全て空振り。
焼き鳥で指定席のラス。
(2ゲーム目)
東1局、親に確定三色の「タンピン三色」の12000点放銃。
ここから打点を稼ぎに行き、どつぼにはまる。
配牌に恵まれた南2局。
手筋を間違うも、お帰りの⑦に助けられ、本日初あがり。
これが8000点で、何とか2着までの可能性が出る。
しっかし、やっぱりラス。
(3ゲーム目)
東2局、4巡目に親リーチ。
降り切れる材料がないし、ドラが2枚だし突っ張る。
なんとか、ドラポンを果たす。
こっちもテンパイでめくり合いと思ったら、親がツモ。
「リーチ・ツモ・三色」の4000点オール。
その後は、これといった特徴の無い3着。
う~ん、中途半端。
いつも通りの打ち方を、M101で貫き通したら、トップラスになることを、身を持って証明しました。
面白さは感じますが、向いてないですね^^
ギャル卓
先週のこと、難波本店で「ギャル卓」が出来ました。
常連の女子大生Kさん。
元メンバーのSさん。
そこにご新規の女性2人。
そんな卓が出来ました。
女の子が2人くらいは、割とよく見る光景ですが、4人とも女の子って珍しいですね。
僕は大学生時代を横浜で過ごしました。
当時通っていたフリー雀荘は横浜駅の「S」。
10年くらい前に閉店しました。
しかし、当時はかなり流行っていた店で、週末は11卓満卓で、待ち席が溢れるほど。
そんな店で、同年代の女の子は1人だけ。
時代は動いてますね^^