イーソーマスター日記 -201ページ目

重い

「重い」というタイトルで、僕の体型を想像したあなた。


イエローカードです。


ついさっき、バッティングセンターで2ゲーム打ってきました。


重いわけありません^^




実は、写真を添付してメールを送っているんですが、これが重くて重くて、なかなか送れない。


もうやり始めて1時間以上になります。


やっぱり、有線で光かなんかにつながないといけないかなしょぼん

スイッチ

僕は、自分で言うのもなんですが、福●工務店ばりに「仕事が速い」!


そんで期限がある仕事に関してはすごく神経質になるので、期日の数日前までには終えます。


支払いも同じで、まず遅れることが無い。


逆に早過ぎて、びっくりされるくらい。




でも、これも自分の性格の一部。


逆に、スイッチが入らないと何もしない^^


特に顕著だったのが高校生の頃の勉強。


3年間、ほとんど勉強しませんでした。


大学生の頃はもっとしてないので、これは割愛。


この時代に、脳ミソの半分は死んだ気がします。




こんなふうに、ある程度「オン」と「オフ」を意識的に使い分けているのが精神的には良いのかな!?


近頃そう思うようになりました。


だらけたときの自分に対する、単なる自己弁護ですかね^^

恩師と飲む

昨日は、高校時代の恩師アミーゴ先生と、阪神御影の「なだ番」というお店で飲みました。


アミーゴ先生は英語の先生でした。


学生時代は、声も大きく、迫力もあり、少し怖い感じでした。


古希を迎えたという話でしたが、無茶苦茶元気!


学校を退職されてからは、卓球にいそしんでいらっしゃるとか。




集まった同級生は、こんな7人。


銀行マンI脇

小手先の魔術師D

鬼畜K田

鬼畜N原

泥酔プロデューサーG

パパ成り立てK馬

そして僕


1学年220人くらいで、200位くらいの人間ばっかです。


まあ、劣等生の集いってところです。


それが証拠に、みんな浪人してます。




こんな僕たちと、アミーゴ先生との飲み会は、長らくお会いしていなかったのが嘘のようでした。


とても和やかで楽しい時間でした。


実は、この日は、東京でも同期会が開催されていました。


22時を過ぎたあたりで、東京で参加しているであろう同級生の携帯に電話。


懐かしい面々とたくさん話をすることが出来ました。




今回は、23時にアミーゴ先生が帰られ、僕たちも終電ギリギリで解散しました。


同級生って、やっぱりいいわと再認識した一日でした。