お見舞い
今日は、高校時代の同級生O本君が入院する阪大病院にお見舞いに行きました。
彼は、今回心臓の手術をしました。
1週間ほどで退院かな!?と思っていたら、2週間意識が戻らず、ICU暮らし。
やっと先週3日、一般病棟に移動。
見舞いに行こうということになり、同級生のA東君と時間を合わせて現地集合しました。
梅田での用事が、思いのほか時間がかかり、予定の16時を少し遅れそうになりました。
新御堂筋が空いていたので、あまり遅れずに済みました。
駐車場に車を停めて、病棟に向かうものの、病院が大きくてなかなか着かない。
僕が行った病院では一番大きい!
さすが、「白い巨塔」のモデル。
何とか、病棟まで到着。
病室まで行こうと思ったら、休憩所みたいなところで待っていてくれました。
久しぶりに会った感想は、とっても元気そう!
顔色も悪くない。
痩せすぎても無い。
遅れてA東君も到着。
O本君の話しを二人で聞きました。
意識が戻るまでは、長い夢を見ていた感じだそうです。
「三途の川」とか「亡くなった知人」など、「死」をイメージするような夢は見なかったそうです。
友達との楽しい夢ばっかりだったとか。
まだまだあっちに行く時期じゃないってことだったようです。
大病でしたが、一般病棟に移ってからは早く、来週13日月曜日に退院です。
O本君の快気祝いに、祇園に行く予定です。
楽しみです^^