0.3・0.5・0.7・1.0
「0.3」「0.5」「0.7」「1.0」
この数字から連想されるもの。
麻雀のレート?
あると思います。
でも、「0.7」って違和感無いですか?
僕も一度だけ体験したことがあります。
新宿の「K.O」。
チップがややこしかったですね。
僕は、いつもカバンに筆箱を入れて持ち歩いています。
そして、その中には、たくさんの筆記用具が。
もちろんボールペンも。
そして、この数字は、ボールペンの太さです。
一般的なものは、「0.5」です。
これはこれでいいもんです。
鉛筆で言えば、「HB」って感じです。
そして、一時期よく使ったのが「0.3」。
書き味は、「2H」くらい。
これはこれではまりました。
鉛筆も、よく硬い「H」を使ってたので、気持ちよく書けました。
大好きなんですが、どうも僕の筆圧と合わないのか、先が壊れます。
そして、最近使い始めたのが「0.7」「1.0」。
書き味は、「2B」「4B」ってところです。
滑らかな書き味が魅力です。
ただ、太いので、文字が滲んだような感じにも見えます。
そこが難点です。
ペンが滑らかに使えるのはいいですね。
さてさて、次はどのペンを買おうかな?