フランケン効果
数日前に、押川雲太郎の「根こそぎフランケン」の最終巻を久しぶりに読んだ。
そしたら・・・
高い手がよくテンパイすること^^
でも、僕はフランケンじゃないのであがりきるまではなかなか出来ません。
昨日は、東1局にちょいといたずら心が芽生えました。
五六北北東東中 ポン 發發發 南南南
マンズは激安の場でした。
ここで、東が出て「ポン」。
打五でテンパイをはずしたら、2巡後にツモ北。
北北北中 ポン 發發發 南南南 東東東
さらに發をカン。
祈りを込めたリンシャン牌は2で空振り。
新ドラは⑤
そしたら、対面の親のIプロからリーチ。
ここでのリーチということで、中は暗刻(?)、もしくは対子。
でも、もう僕は止まれない!
一発で握った新ドラの⑤をツモ切り。
Iプロ 「ロン、18000点の3枚」
中と⑤のシャボでした。
今度は、「はっぽうやぶれ」でも読もうかな^^