ぎりぎりセーフ
先日の難波店の5階(4人打ち)での出来事です。
点3の卓に本走してました。
南2局で、僕は20000点くらいの3着目。
いまいち乗り切れない自分を感じてました。
親がしかけ、中盤でまだ僕はやる気まんまんです。
そこで、⑥をツモ切ると、下家がぱっと止まりました。
捨て牌は、明らかに染め手。
開かれた手牌は
①①①②②②③④⑤⑥⑦⑦⑦
なんて、綺麗な手なんでしょう!
待ちは、なんと①から⑧まで全部OKの8面待ち!
しかも、⑥は三暗刻のつく高目!
僕「うっ!」
でも、よく見ると、上家の親が④を切ってます。
セーフ!
ぎりぎりでした。