エスノが会社辞めた話・1 | 水樹奈々さんに全力全開したかったから、ブラック企業辞めて自由の舵を手に入れた。

水樹奈々さんに全力全開したかったから、ブラック企業辞めて自由の舵を手に入れた。

 
奈々さんに全力全開したかったので、
新卒入社のブラック企業を26歳で退職。

いろいろ頑張った結果、現在は、
自由の舵はこの手にある感じでフリーダムに生きてます。

これからも水樹奈々にかかってこーい!


こんばんはー。エスノです。



早くも3日目にして、
その日のうちに更新しなくなりましたが、
まあここまでは予定通りですよ!!


僕の意志の強さなんてこんなもんです、ええ。

何の自慢にもなりませんね・・・。



今日は、昨日発売のジャンプSQ6月号を買いましたよ!!

目的はるろ剣の新連載なわけです。
僕と同世代なら気になる人は結構いるんじゃないですかねー。


26歳でブラック企業を脱サラし、場所と時間に縛られず生きる水樹奈々ファンのブログ



後日談ではなくて、話の筋を変えてリメイクという感じです。
これはこれで面白そうなんで、この後の展開に期待したいとこですね。


そしてSQと言えば、ロザバンが掲載されてますね。
ロザバンと言えば、DISCOTHEQUE!!
DISCOTHEQUEと言えば、ちゅるぱや!!!


というわけでも今日も奈々さんと縁のあった一日でした^^



さて今日は、会社を辞めるときの話でもしましょうかね。


昨日も書きましたが、前職はいわゆる「ヘッドハンティング」を
主な事業として展開している会社でした。


ただ僕は、ヘッドハンターやってたわけじゃないんですけどね。


これも昨日も書きましたが、企画とか管理系のお仕事してました。



でもこの表現、普通の会社員が見ると、
たぶん「?」ってなるはずなんですよ。


なぜなら、普通は「企画系」と「管理系」の仕事を、
一緒にやる人ってあんまりいないんです。



もちろん、企画系の偉い人が、
「部下」や「プロジェクト」の管理をすることはあるので、
その意味で「企画」と「管理」を両立するケースは多いです。

ただここで言う「管理系」は、いわゆる「総務」とか「労務」とか、
それだけでひとつの部署が出来上がっちゃうレベルの「管理系」ですw



種を明かすとですね、前職の役員、
というか創業者の会長に可愛がってもらってて、
その会長からいろんな仕事が降ってくるんですが、
その仕事が「企画系」だったり「管理系」だったり、
まあ多岐に及んでた、というわけです。



社員の表彰に使うトロフィーの手配から、
会長が営業しにいく上場企業社長へのプレゼン資料作成まで、
節操ない感じで、まーいろんな仕事をしました。



で、この会長、気に入った相手には容赦しないんです。


僕もそんなに出来のいい、キレキレ社員ではなかったので、
たびたび会長の怒りを買っていました。


あるときは、
港区のオフィスから、会長のその日の営業先の横須賀まで、
電車の中でずっと怒られ続けたりしましたね・・・w


ただ、基本的には僕の能力が足らないことが原因だったので、
そのこと自体は嫌でしたけど、別に会長が嫌いになるとかはなかったですね。


むしろ、仕事に手が抜けなくなるので、
マジで頭使って仕事するようになりました。


「会長に怒られないようにするにはどうすればいいか?」
という、非常にみみっちいところから始まってるわけですが、
逃げ道がなくなると人間成長するもんです。


今の自分があるのは間違いなくこのときの経験のおかげなので、
今でも会長は心から尊敬していますし、頭が上がりません。


ただ、何度も怒られた中でたった一度だけ、
人生に対する思考がひっくり返るレベルで怒られたことがありました・・・。




という感じで偉そうに明日に引っ張ってみます^^


一人語りはさみしいので、よかったらコメントとかくださいませー。


ではでは。