『体内H度メーター』 | S『LIVE TO REVERSE360゚ & MUSIC & 公園』




ずばり、あなたも100%でしょうね!!




可愛いペタに惹かれて、見たら、いっつも別のサイトへの誘導に、騙されてます。Sです。





ウェットの続き。


RLMとオニールを見比べて。



※ノンジップ(かぶり)とジップタイプ

ラバーの感じと起毛素材において、オニールのサイコシリーズが、抜群に良いと思いました。
去年使用したモデルも、みんな同じ感想でしたね。

速乾性においては、あっという間に乾きますので、2ラウンド目や次の日の朝一には、サイコーですよ。

ALL3mmでいけましたが、心配な人は5X3mmで。



※ノンジップ(ネック)

これは、RLMのモデル。今年は、ネック部分の素材が更に改良され、よく伸びて着脱が楽になった上に、しっかりの首回りに密着するし、ネックバンドで、海水の侵入も少なくなりました。

かぶりじゃないので、肩回りからの海水は全く無いし、動きやすさにおいては、1番ですね。
ネックからの着脱なので、多少時間は掛かるし、丁寧な扱いが必要。

暖かく、動きやすさを求めるなら、Earthモデルで間違いないです。
こちらは、ALL3mmでOK




※ドライモデル

オニールはジップのみのモデル。
RLMは、ジップにかぶりにネックモデルとあります。
海での使用してないので、正確ではないですが、ジップは、やはり違和感を覚えます。サーフィン中は、波に集中して、気にならないのかな?

やはり、かぶりやネックモデルのRLMは、自分で簡単に着脱できて、動きやすく、値段も安いです。
ジップに比べて、首からの海水はありますが、Tシャツが濡れる程度。

あと、セミドライに比べて、動きやすさ、暖かさは最高ですし、海で使用中の濡れた重量を計ってみた数値では、ドライスーツは中が濡れない分、ものすごく軽い為に、サーフィンの調子がいいみたいです。

ただやっぱり、小便がねぇ~。



あとは、個人の好みで決めてください。


以上、僕の感想ですので、間違ってたら、ゴメンなさい。

もし、メーカーの関係者の皆様が見てたら、勝手な事言って、すいません。



オニールとRLMの素晴らしいウェットを着て、今年の冬を最高の波で、快適にやりますよ!!