りえこです
最近あーちゃんがメキメキ成長してきてびっくりしてます!
メンタルリープを終えたらこんななのでは?というくらい、ここ2、3日でいきなり様子が変わりました

(リープは3日後に1回目が来る予定💭)
・前より明らかに人の顔をじーっと見るようになった👀
・相手が誰かも分かってるのか、人によって表情が変わる👀
・メリーもじーっと見て手足をバタバタしてご機嫌👶
・遊んでてツボに入るとニコニコニヘーッと笑う😳
・ミルクを飲む時や寝る時など、人の服を掴むようになった✊
・今日は私の背中側と胸側をそれぞれ両手で持って抱きつくみたいにして、顔を胸にぐりぐりしてきた😳
(たまたまだよね?びっくりした😳)
あーちゃんの成長スピードに、お母ちゃんびっくりでついてくのに精一杯です
赤ちゃんってすごいなあ


さて、タイトルの「救われた言葉」。
一昨日SIDSの記事を書いたんですが、
調べてきちんと予防をしなければと思う一方で
調べれば調べるほど
心配で心配で不安だらけでした
あーちゃんの顔を見てても
何かあったらどうしよう、耐えられない、
と色んな想像をしてしまい…
そんな時、思い出したのがこの漫画。
「親がしんどい」で有名になった田房永子さんの
妊娠→産後で感じたことが描かれたコミックエッセイ。
田房永子さんが好きなので妊娠前から読んでました。
この中で田房永子さんは産後すぐ
私や、他のたくさんの親御さんと同じように
「我が子に何かあったら…」と心配します。
“死んじゃったら
いなくなったら
さらわれたらどうしよう…って
不安が始まってさ、
入院中なにもしてないのに頭の中がものすごい忙しいんだよ!”
わかるう
しかしその不安に対して
田房さんはこうも考えます。
“で、考えたんだけど、
「死んだらどうしよう」って毎日思ってて本当に死んじゃった場合
「どうせなら、毎日楽しく過ごせばよかった」って思う気がするんだよね
だから「死んじゃったけどいっぱい愛したし楽しかったねー!」って、
思える毎日を過ごすことにしたの”
わー!本当だ!そうだよね!!!
とひとりで呟きました
小さな赤ちゃんでも成長した私たちでも
明日何もない保証はない。
それはみんな一緒。
でも、それに怯えて、落ち込んだり心配したり過ごすより
今を楽しく生きる方が絶対いいですよね
この言葉を読んでから
もうなるべく怖いことを想像するのはやめにして
楽しく過ごすよう心がけてます
あーちゃんの成長を喜んで
毎日笑顔で


