年末の紅白は、ここ数年見ていないけど

どんな曲や歌手が出ているんだろうと見ていたら

とりに歌っていたのが、ドラゴンボール超の歌

しかもアニソン枠があるようで、鬼滅の刃もイメージを流してその歌を歌っていたよう。

一番驚いたのは、前回日本で息子と、サマソニに行ったとき、日本のグループ聞いておこうということで

選んだのが、いわゆるヒゲダン

その時の紹介では、初めてサマソニに呼んでいただけてとてもうれしいというコメント。

ボーカルがうまくて、曲もなかなかいいなと、このグループアニソン歌うとはまるタイプなんじゃないかなと

息子といっていたらなんとその次の年のアニメ映画のハローワールドの主題歌をうたってて

なんと紅白にも出場していて、ええーと驚いた。

然もその曲以外にも、ヒットを飛ばしていたとは。

クールジャパンとして、アニメや漫画は外国でも人気だけど

以外と日本人でも、漫画の価値を認めない大人も多いのも事実。

質のいい漫画は、変な小説よりもずっとレベルも高いことをこの人たちは知らない。

しかも、絵の構図なんかもすごいといわせるうまい表現もあるので、右脳と左脳同時に使って読んでる。

そういえば、理系の結構難関大学でてるような人、アニメとか漫画のファンが多い。

文系の人はその反対なのが面白い、小説第一と思ってるようで、価値観がちがうのだけど、

固定観念のありすぎるのも、どうかと思うな、というか、本当はあほっぽいくせにかしこぶってる奴ほど、漫画否定派が多いのも事実。