これを知っていたら関西系、そこそこの年齢なんですが
昔、いろいろゲームやったり
自分を主張したりして、きれいなというよりも、まあ、かわいい一般の女子にプロポーズするという番組がありまして、歌を歌ったりして、お願いしますとか言っても必ず
成功しないというのが面白い番組でした。
はなっから、成功するなんて考えないで、おもろかったらOKというアタッカーがおりまして、毎回ふられるので、みじめアタッカーといわれていた人たちがおりました。
その中でも、よく目立っていたのが、あの、百田尚樹さんです。
永遠のゼロとかで、名前をきいて、えっと思いまさかねと思ったら、ご本人でした、、
確かその番組の中のゲームだったと思いますがわたしょ
当時よく合コンなんかや、結婚式の2次会なんかで
フィーリングカップルというのがありまして、1番から5番まですわって、いろいろな質疑応答をして、その結果お気に入りの人を選び、お互いに気に入ったらカップル誕生ていうのですが、質問に面白い答えをするのが、5番と決まっておりまして、そこに座る人は、まあ、カップルになるよりは、場を盛り上げるという役柄に徹するということになっているのがおきまり。
若いころは、よく人数足りないから来ての合コンの誘いなどにもいきましたが、私の基本的姿勢は、この5番でして、、、、
だからか、ゲームでも5番にいつも座らされていて、答えをみんな期待しているという存在ですので、当然カップル誕生もなく、お前おもろいなという感じで、男友達はできましたが、、、
この話を息子にしてたら、5対5て、リーグオブレジェンドみたいということ。
5人それぞれ役割があって戦うらしいので、私はさしずめ魔術師て感じかて話で、
息子もいろいろお誘いを受けるお年頃ですから、男女のいるパーティーだとまあ、カップルになるきっかけにもなるけど、めんどくさい時は、5番で通したらという、
私からの、意見ですが