毎年、パリの、エッフェル塔のところで
革命記念日に、コンサートがあり、そのあと、花火なのですが
今年は、その様子を、テレビで、みることができました

クラッシックのコンサートでした
おなじみの曲ばかりでした
ラビアン ローズ等の、シャンソンも
日本でも、枯葉よ、で有名な曲も
詩が、ジャック・プレヴェール(Jacques Pr?vert)
私は、JAZZピアノの、バージョン 特に、ビルエバンスのがお気に入りですが
もともとは、ローランプティの、バレエの、ステージに使われた伴奏曲に後から、
詩を付けたと、説明がありました。


やはり、生で聞くのは、横隔膜あたりに、ひびいたり
すごくいい、ハーモニーをきいたら
鳥肌がたちます、
こういう機会に、子供たちにも、クラッシックに親しんだらいいのではと思いました

先日から、息子が遊んでる、テレビゲーム
ところどころに、クラッシックの音楽がつかわれていて
あっこれ、チゴイネルワイゼンやん、ウイリアム輝序曲やな

ドヴォルザーク 交響曲第9番 《新世界より》第4楽章など、、対決シーンにぴったりです、で

オリジナルを、聞かせます、こういうことが、きっかけで、覚えるもんです

あ、これ、どっかで、きいたけど、なにやったっけ
というのが、よくありますが、そこで、即答できるか、知らないかで
その人の、文化のどあいが、ランク付けされことが、よくありますので
知らないより、知ってる方が、かなり、特です。