昨日、友人の送ってくれた、DVDを見てたら、商店街で、あつあつのコロッケをたべていて
あー食べたいと
今日は、コロッケ作りました
レシピはあえていうほどでも、こつというか
は、玉ねぎみじん切りと、ミンチをいためて、そこで
すきやきみたいに、醤油と砂糖であじつけすること
あと、ナツメグと、塩コショウぐらい
じゃがいもをつぶすのも、フォークで、少しかたまりがのこるくらいが
いものあじがして、好き。

私の小学校時代の友人のおかあさんが、商店街で、コロッケがおいしいので有名な
洋食屋さんで働いていたので、そこの2階で、なんどか、あそんだ
おやつといって、あつあつの、コロッケをいただいた
まだ子供だったからか、ひとつでも大きいサイズだったから
満足のいく、コロッケ、そのお店の近くの、お肉屋さんのコロッケもおいしかったが
この、洋食屋さんの方が、いいオイルを使っていたので、少しだけ、洗練されていたように思う

高校の同じクラスの友人も、学校のちかくの、市場で、おいしいコロッケの店の娘
高校は、勝手に、外出とかできないけど、油絵の絵の具は、学外の店に行かないと
手に入らず、学生手帳に、先生の許可をもらった生徒に限り、その店にいってもよいこと
になっていた、それが、お弁当の時間くらいに外出できるので、
午前中に、シークレットの回覧がまわってきて
コロッケの、注文をきくというのが、よくあり、コロッケやの友人が、家に電話して(当時は公衆電話)
予約しておき、ついでに、買いに行く、という、なんとも良い、クラスのチームワーク
簡単に手に入れたものでなく、苦労して、やみでてにいれたようなコロッケは
いつもより、なんだかありがたい存在であった。