護身術をやっていて一番怖い武器は? | 不動産仲介会社の社長のブログ

護身術をやっていて一番怖い武器は?

護身術をやっていて一番怖い武器は?


毒ガス、機関銃、手榴弾などは、護身術では手に負えません。


金属バットと鉄パイプは、同じようなものです。

中に入って手元を押さえれば対処できます。

手元の威力はたいしたことありません。

威力の小さいところを押さえれば済みます。


日本刀より怖いのは短刀です。

日本刀は、長さがありますが短刀よりも動作が大きくなります。

短刀の難しいところは、動作が小さく変化が読めないことです。


短刀を持った手を取り押さえても、持ち変えられて刺されます。


短刀の対処方法は、短刀を持った手を叩き落とすか、反対の手が届かない位地で固めてしまうか、刃先を相手にに向けるかだと思います。

模造刀を使って練習をしていますが、ときどき刺されます。


歌舞伎町あたりだと青龍刀がでてくるといいますが、出会いたくないものです。