こないだの沖釣り大会の話サカナ




船長のボヤキ


船長「栄尾fなうr@grいあれgqrj:おjr-9grgおr・・・」


(方言訳)「燃料が高くて、船を出しても儲けがほとんど無い


船の修理もできないよ」


たぶんこんなこと言ってたな(半分くらい聞き取れない)汗




おもりの話


海面は凪いでいても、海底付近は潮流があるもの


おもりをつけて糸を下ろします


それでも流れていく糸はてなマーク


船長「何号つけてるはてなマーク


先輩「50号ですけど」


船長「おかしいねえ、貸してごらん」


おもりを手に取る船長


船長「コレは35号くらいだな」


船長が持っている50号のおもり


ワタシたちが買ったおもり


大きさは一緒だけど明らかにこちらの方が軽いビックリマーク



最近は原料高の影響でおもりですら偽装されているらしい


特に某国参のヤツに多いそうです汗




大捕り物


帰りに港に人だかり、覗いてみると

(↑クリックで大きな画像)


決して食べるわけじゃないけど(食べられないわけでもない)


定期的に漁協の方が捕ってくるそうです



頭の良いサメは、釣り人が釣ろうとしている魚を


楽して横取りして食べることを覚えるのだそう



しかも、針にかからないように頭部だけ残して



これでは釣り客が離れていくということで


そんな定期的なサメ退治の一枚です



今シーズン中にもう一度沖釣りしたいな~