採れたてキスは恋のスイーツ


美女を生み出す源泉は、その国の料理に秘密がある。

台湾ラーメンは、台湾料理の中で一番シンプルな食べ物ですが、

美少女からも大人気です。


東京なら

新宿の台南担仔麺(TAINAN TAAMI)は、

台湾の屋台の雰囲気が味わえる

とてもアットホームなお店。


デートにも二次会にもディナーにも使えます。。。


新宿通り沿いと職安通り沿いの2軒あります。

値段も1パイ200円とお手頃ですが、

量は、わんこそば程度なので、

何杯でもいけちゃいますよ。

でも、他の台湾小皿料理を食べたあとで

仕上げの冷麺みたいな

感じで食べる人が多いです。



ただし、どちらも歌舞伎町エリアなので

友達と一緒にいってね・・・


メニューはこちらから





採れたてキスは恋のスイーツ

ペルーから、とても美味しい

マンゴーがやってくる。



ペルー通の知人の話によると、

ペルーに滞在する楽しみは何といっても、

マーケット(メルカド)に行き、

並べられたフルーツの山々の中から

お気に入りのマンゴーを食べるのだそうです。




世界遺産マチピチュと、

インカ帝国のイメージしか浮かばない私には、

ペルーという国が

フルーツ天国だなんて信じられないのですが。。。


中でも、

ペルー産ピウラのマンゴー。

ケント種などもお薦めだそうです。

あま~い、あま~い香りと誘惑に

負けないようにしなくちゃね・・・。




モンゴル出身の横綱

白鵬(25)(宮城野部屋)が、

東前頭筆頭の

稀勢の里(24)(鳴戸部屋)の寄りに破れ、

連勝が63で止まってしまった。


63連勝は歴代2位となる。
最多連勝は、双葉山が記録保持者で
69連勝。

敗戦の原因について、
白鵬は、、「勝ちに行ってしまった」・・・と述懐しています。

自然体を忘れ、
69という記録の壁を超えることを意識しすぎてしまい、

無心の境地を貫くことができなかったようです。


ちなみに、双葉山でさえ
連勝が止まったときに、

「いまだ木鶏(もっけい)たり得ず」と

無心を貫くことの
難しさを嘆いたそうだ。。。

*木鶏(もっけい)とは・・・


木鶏とは、
荘子の中の話。

昔、中国で闘鶏名人が、王様のために闘鶏を養っていました。
彼はあるとき、すごい闘鶏を手に入れます。

王様が10日ほど経って「どうだ、もう闘わせてもいいか?」と訊ねると
「まだ、空威張りして闘争心があるからダメです」と答えます。

もう10日ほど経って「どうだ、もう闘わせてもいいか?」と訊ねると、依然として
「まだ、他の闘鶏の声や姿を見ただけでいきり立つからダメです」と答えます。

さらに10日ほど経っても、同様に
「まだ、目を吊り上げて威張っているからダメです」と答えます。

そしてさらに10日経ったときに、王様が訊ねると、
「もうそろそろOKです。その闘鶏が鳴いていても顔色も変えず、
まるで木彫りの鶏のようで完全に闘鶏として仕上がったようです。
実際に闘わせても、他の闘鶏は闘わずして逃げてしまいます。」


褒められても、けなされても、態度が変わらない。無心の境地。

もし、横綱も木鶏のように、

泰然自若で無心な境地でいつづけることができるならば、

勝負に負けるようなことはなかったにちがいありません。




ダイエットに効くとよく言われてるのが

ダイエットダンス

ビリーズブートキャンプとか

ズンバではないけれど、

水中であるいたり、

水中で踊ったりすれば、

いわしの大群のようにスリムになれるのかなあ?


今日は、松浦亜弥ちゃんの曲で、疲れを癒してくださいね・・・。

私もSLEEPING・・・

何だかいっぱいやること増えちゃって・・・

今日もお仕事、会議、出張、営業、それに、お勉強も頑張ってね