プチオフ報告② ~CLUB ヴァージン・マリー(仮)
A嬢を紹介してもらうため
CLUB ヴァージン・マリーへ足を運ぶSpさんと私。
もう緊張しっぱなしです。
テーブルに案内され、A嬢を待ちます。
私が行ってたキャバとは桁違いにきれいな内装、
明るい店内に驚きです。
女の子が来ました。
そして、私の横につきます。
あっ、かわいい。。。
こんな気持ちになったとともに、
もう一人女の子が来ます。
A嬢です。
あっ、かわいい。。。
なんとなく雰囲気はブログのほうで感じてましたが、
リアルA嬢いいっ!
SpさんがA嬢に私がブログの読者であることを伝えます。
A嬢「リアルA嬢で~す」
なんて、きさくなんでしょう。
いやぁ、いいですねA嬢。
SpさんがA嬢の話ばかりするのも納得です。
さて、私はというとフリーで3人ついたのですが、
どの子もかわいくて、金沢ってすげぇと思ってました。
(まぁ私の行ってたお店のレベルが低いというのはありますが、
東京よりレベル高いと思いました)
中でも最初についたR嬢。
かわいかったなぁ。場内したかったけど、、、
今日はプチオフ。懐具合もありますしね。。
ちなみに聞かれたから、喜んで渡したメルアドには
メールは来ませんでした。。。_| ̄|○
(実はキャバクラでメルアド教えたの初めてだったんですが・・・)
・・・何人か読者を失いましたかね・・・私・・・
さてヴァージンマリーを出たSpさんと私は
酔い醒ましに少し片町を歩いて、Barワトソン(仮)に向かいます。
その間に紹介される小説の裏舞台。
これが十億年ビル、これがアールビル・・・
そして念願のBarワトソン(仮)に到着。
チーフに明日香さんにマスター。
チーフが私に最初につくってくれたものは
これでした。
巨峰のマティーニ。
カクテルの中にも果肉が浮いてて、
とてもおいしかったです。
それからマスターが気合を作ってくれた、
シャーロック飯。
いつもより豪華みたいです。
ガーリックライスにスペアリブのトマトソース添え。
冷製ポテトにサラダ。
普段飲んでると、途中で満腹で食べられなくなる私も
がんがん食べてしまいました。
最後にA嬢にオススメされたデザートカクテルを
オーダーした私。
ゴディバイタリアーノ。
とても高級な感じで、甘すぎずチョコレートの
コクがすごく強くておいしかったです。
もっともっと飲みたかったんですが、
いかんせんほとんど寝てない私。
ここでギブアップして、ホテルに戻りました。
しかし金沢初日の夜。楽しかった~。
「小説の裏舞台を見る」というよりも、
「小説の中に入り込んだ」そんな感覚を受けました。


