自分が中学生と高校生の頃、レコ-ドとカセットテープが音楽を聴く主流でした。
レコ-ドは33回転と45回転があり、LPとEPに分かれてました。
大きさの違う二つのド-ナッツ盤です。(真ん中に穴が開いていたので)
カセットテープは色んな素材があって、値段も違いました。
メタルというのが一番高く、高嶺の花でした。
レコ-ドは埃がつくし、カセットテープは中のテープは伸びるし手間がかかりました。
当時はそんな物だろうと思い、気にもならなかったです。
それから、CDが出てきて便利なものに変わっていきました。
今更なのですが、レコ-ドを聴いてます。いちいちレコ-ド針を落としてます。
CDと違う音質がお気に入りです♪
不便とは思いません!こんなものだと思います。
今「かぐや姫」をレコ-ドで聴いてます♪