最近の娯楽といったらDVD鑑賞か読書。平均睡眠時間が3時間を切った(笑)
青筋浮かべたムー○ン似上司の元で働き続けて早三ヶ月が経とうとし ています。
残業代ちゃんと出るようになったけれども精神的疲労が倍々ゲームorz
まあそんな日々で日本古代史とか神話とかそういう関係の本を読んでいてふと思った事。
お隣の国だかどこかでは五行で支配者の変わり方を表現するとか何とか。
五徳終始説でしたっけか。
今火徳の人がトップだから、次は水徳の人が倒すんじゃ的な。
そういう訳で戦国ホトトギス3人衆でそういうのを考えてみた。
信長=火(焼き打ち名人)
秀吉=水(ちょいちょい水攻めしてる)
家康=土(かなり無理矢理だが大坂城の堀埋め立て事業)
水は火に剋ち、土は水に剋ちって流れでいくと何だかアレな感じに。
信長=火のイメージは、「殿といっしょ」の読み過ぎかもしれませんがw
本能寺秀吉黒幕説が無いわけでも無かった気がするし…。
そして水攻め関係者が黒田さん(水は色でいうと玄)という。
ただ、家康の見立ては相当無理がある…
徳川家は吉宗と家斉と慶喜以外あまり良く知らずorz
世の中無理矢理繋げようとすれば、何でも関連付けることは可能ということで。
誰か陰陽五行説から見る戦国史とかそういう研究すればいいと思う。
すでにやってる方いるかもしれないけど。
結論:だから何?という話。