F1のある暮らし ~夢を実現するブログ -96ページ目

F1のある暮らし ~夢を実現するブログ

自分の夢は『F1を日本の文化に定着させること』と『スーパーアグリを復活・発展させること』です。 その夢の実現のため、日々実践し、そこから得られた気づきをご紹介します。 「そもそもF1の魅力って何?」という事も、読者の皆さんと一緒に考えて行ければと思います!

いつも100%


成功することはできない



ミカ・ハッキネン


(出典:GPX 2000年アメリカGP号)

もちろん、


いつも結果を求めている。


でも、


いつもそれがかなうとは限らない。


それでも僕たちは


結果が出るように努力し、


マシンのセットアップをするのさ



ミカ・ハッキネン


(出典:GPX 2000年アメリカGP号)

大切なのは手段ではなくて、


何を成し遂げたのかですからね



後藤治


(出典:GPX 2000年アメリカGP号)

10年間で


30%性能が向上した


という実績は、


たとえそこに


革命的な新技術が


使われてなかったにしても、


結果としては


革命的と呼ぶに値するものだ


と思います



後藤治


(出典:GPX 2000年アメリカGP号)

大変久しぶりの復活となりました。


楽しみにしていた方々、大変お待たせしました。

これからは、可能な限り毎日更新しようと思います。


引き続きよろしくお願いします。


では、本日のF1語録・・・



いちばん悔しかったのは88年、


16戦15勝、


ひとつここで勝ちを逃したこと



川本信彦


(出典:GPX 2000年イタリアGP号)

われわれがうなだれて


意気消沈することなどあり得ない


――それはゴールにたどり着けない者のすることだ



ステファノ・ドメニカリ


(出典:ESPNF1)

一番重要なのは


サーキットに行って、


サーキットを離れるときに


自分はベストを尽くした


と言えるようにすること



エイドリアン・スーティル


(出典:ESPNF1)

いまはとても良い状態だよ。


自信もあるし、


恐怖心もある



ミカ・ハッキネン


(出典:GPX 2000年ベルギーGP号)

レーサーっていうのは


ポールになるまでは


全然満足しないものなんだよ



ジェンソン・バトン


(出典:GPX 2000年ベルギーGP号)

僕はF1のトップチームにいたし、


良いチームにもいたし、


普通のチームにもいた。


そうそう、


悪いチームにもいたよ。


だからこそ、


僕は何が良くて、


何が悪いのかを理解している



ミカ・サロ


(出典:GPX 2000年ベルギーGP号)