2006年開幕戦はバーレーン | F1のある暮らし ~夢を実現するブログ

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自分の夢は『F1を日本の文化に定着させること』と『スーパーアグリを復活・発展させること』です。 その夢の実現のため、日々実践し、そこから得られた気づきをご紹介します。 「そもそもF1の魅力って何?」という事も、読者の皆さんと一緒に考えて行ければと思います!

ついに2006年のグランプリ暫定カレンダーが発表された。
20戦との噂のあった来期シーズンであるが結局19戦で行われるようである。
詳細なカレンダーは下記の通り。

Round.1  3/12:バーレーンGP
Round.2  3/19:マレーシアGP
Round.3  4/2:オーストラリアGP
Round.4  4/23:サン・マリノGP
Round.5  5/7:ヨーロッパGP
Round.6  5/14:スペインGP
Round.7  5/28:モナコGP
Round.8  6/11:イギリスGP
Round.9  6/25:カナダGP
Round.10 7/2:アメリカGP
Round.11 7/16:フランスGP
Round.12 7/30:ドイツGP
Round.13 8/6:ハンガリーGP
Round.14 8/27:トルコGP
Round.15 9/10:イタリアGP
Round.16 9/17:ベルギーGP
Round.17 10/1:日本GP
Round.18 10/8:中国GP
Round.19 10/22:ブラジルGP(契約承認が必要)

結局、心配されていたアメリカも無事カレンダーに載り、一安心と言えるだろう。
しかし、やはり連戦は存在する。
その数、実に6回であり、ハードスケジュールには間違いない。
また、個人的に最もショックなのが、日本GPが想定より1週間ずれていること。
レース後の月曜日の休みが無くなるのはちょっとつらい...