今日は、シルク・ド・ソレイユの「クーザ」を見てきました。
人生でサーカスを見るのも初体験なんですが、
そのサーカスを超越したパフォーマンスに感動しました!
現時点では、振り返ってみても、どこが、どうだから、
感動させられたのかを言語化することはできないのですが、
会場の一体感から、
観客のほとんどが同じように感動していると感じられました。
始まってから、最後まで、途中30分間の休憩を挟みますが、
約3時間圧倒されっ放しでした。
人の心を揺さぶるっていうのはこういうことなんだなぁと体験できました。
あとは、この経験を活かして、
「F1の日本文化への定着」に役立てられないか
考えてみたいと思います。