ヴァージン、コンストラクターズ10位は叶うか? | F1のある暮らし ~夢を実現するブログ

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自分の夢は『F1を日本の文化に定着させること』と『スーパーアグリを復活・発展させること』です。 その夢の実現のため、日々実践し、そこから得られた気づきをご紹介します。 「そもそもF1の魅力って何?」という事も、読者の皆さんと一緒に考えて行ければと思います!

みなさま、ごぶさたしておりました。


久方ぶりの通常記事の更新です!


今回から、ちょっと趣向を変えまして、

自分がちょっと気になったテーマに関して、調べたり、考察したりした事を

お届けしたいと思っています。


果たして、どれくらいの頻度で、いつまでできるかわかりませんが、

ご興味のある方は、ぜひお付き合い下さい!


さて、記念すべき第1回目のテーマは、

「ヴァージンレーシングはコンストラクターズ10位を獲得できるか?」

という非常にマイナーなテーマです。


そもそも、このテーマは、6/17にESPNF1に掲載された記事 での

リチャード・ブランソンの発言に端を発しています。


なんでも、10位には興味はないが、

賞金の1,700万ポンド(当時約22億9,000万円)には興味があるとか。


う~ん、さすがカリスマビジネスマン、分かり易い人だ。


と言うことで、

ブランソンの野望は叶うのかを検証(と言うほどでもないですが)

してみたいと思います。


申し訳ありませんが、明日に続きます・・・