メダル案の疑問 | F1のある暮らし ~夢を実現するブログ

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自分の夢は『F1を日本の文化に定着させること』と『スーパーアグリを復活・発展させること』です。 その夢の実現のため、日々実践し、そこから得られた気づきをご紹介します。 「そもそもF1の魅力って何?」という事も、読者の皆さんと一緒に考えて行ければと思います!

そういえば、先ほどの記事に書き忘れたのですが、

メダル案には今シーズン始まってからふと抱いた疑問が一つあります。


年間で最も勝利数の多いドライバーをチャンピオンにする

という考えのメダル案ですが、

今年のセパンでのジェンソン・バトンの勝利は

どうカウントするのでしょう?


やっぱり、ハーフポイントなので0.5勝?

いやいや、勝ちは勝ちなので、やっぱり1勝?


ハーフポイント・レースは

1991年オーストラリアGP以来で17年以上も無かった訳で、

そこまで気にしなくても良いのかもしれませんが、

やっぱり気になりますね。


勝ち星でチャンピオンが決まるとすると、

1勝と0.5勝の差って、相当大きいと思うんですよね。


果たしてどっちなんでしょう?

(その前に導入されるかどうかが問題ですが。)



今日もご愛読頂きありがとうございます。