朝の達人のポイントを羅列します。

さて、何個出来ていますか?

 

●早く家を出て、近くの珈琲ショップで新聞に目を通し、臨戦体制を整えてから出社する。

  通勤電車の疲れを残したまま出社しない。

  ⇒アメリカのエグゼティブは朝7時出社が当たり前

●ブレックファースト・ミーティングをする⇒パワー・ブレックファースト

●目覚めた時間に起きてしまう

●会社の始業時間を仕事の「締め切り時間」にする

●中吊り広告で企画を学ぶ

●通勤時間をうまく利用する

●朝早く起きて、「一人で考える時間」を確保する


朝が弱い人は仕事が出来ない。

以前勤めていた会社でも、できる奴(成績のいい奴)は朝が早かった。