毎日、暑い。

私は、暑さにめっきり弱い。昼も当然、食欲がない。

女性スタッフが気を使ってくれて、「一緒にご飯行きましょう」と言ってくれる位だ。

最近、実家に帰って、よく庭の掃除をする。

掃除というより、草むしりだ。

手に負えないところは、機械(何ていう名前か分からない)を使ってやる。

これが本当に大変だ。

最近では、毎週といっていいほど、湧き出るような汗をかかせていただいている。

年がいったら、一戸建ては本当に管理が大変だ。

二階は物置になっているし、使わない部屋が沢山あるのに掃除はやらなければならない。

マンションの方が、年がいってからは、絶対に向いている。

マンションは戸建てのように、余分なところがない。

昔は、マンションから戸建に変わりたいと思っていたが、止めました。


『やる気をなくしたときには、三重苦を背負っていながらも
  その著書を通じて、同時代のもっと恵まれた人々に勇気を与えた
  ヘレン・ケラーを思い出しましょう。』

ヘレン・ケラーの人生は、人間の精神が身体的な障害に打ち勝った、素晴らしい実例です。死後何十年たった今でも、彼女の人生は、多くの人にとって当然の日常茶飯事でさえ、大変な苦労を要して行っている人々の、希望の指針となっています。

運命が過酷だと感じる時、周りを少し見渡してみるだけで、実はあなたが、いかに恵まれているかということに気がつくでしょう。

人生の計画を立てるとき、見返りを何も期待せずに、地域社会に何か恩返しすることを必ず含めましょう。お金だけでなく、時間と努力を費やすことによって、あなたと地域社会とのつながりが強化され、思慮深い行動がいかに有効であるかが、具体的に明示されるでしょう。

それとともに、人が何かを試みようと決断する場合、それを促す力が何であるかを気づかせてくれることでしょう。