ハロウィン 朝、五日市剛氏の「魔法の言葉」について、書いたらすごい反響があった。

再度、ポイントを紹介する。

ピンチのときに、

    嫌なことがあったら、キラキラ「ありがとう」キラキラと言う。

こうすることで、これから訪れる「不幸の連鎖」を断ち切る効果があるという。

良いことがあったら、キラキラ「感謝します。」キラキラと言う。

実際にまだ実現していないことでもいいらしい。

受験生が、合格発表前に「合格できて、感謝します。」と言ってもいいらしい。

「お金が儲かりました。感謝します。」

「病気が治りました。感謝します。」  ・・・・・・・・・・・・・。

そして、常日頃から前向きな気持ちを持ち続けるために、

             キラキラ「ツイてる。ツイてる。」キラキラと言えばいいのである。

注意しなければならないのは、”汚い言葉”や”怒ること”は絶対に×ということ。

氏は言う。

「幸せは、ときどき不幸の姿をしてやってくる。

つまり、ツイてない、最悪だ、という状況こそが、チャンスの始まりなのです。

その姿に気づき、”ありがとう”と言うことで幸せになれる。」

「ピンチはチャンスなのです。」

最後に、こんなことも書いてありました。

「言葉を変えると心が変わる、心が変わると行動が変わる。

  行動が変わると習慣が変わる。習慣が変わると人格が変わる。

    人格が変わると運命が変わる。」

皆さんも何度か聞いたことがあると思います。

(参考)「ツキを呼ぶ魔法の言葉」 五日市 剛