メモ 私が以前(大京時代)に非常にお世話になった人と久しぶりに会った。


話を聞いていると、また、数年ぶりに営業へ戻るとのこと。ロケット


一旦は、営業職を退き、総務、経理の仕事をしていた。


それが、営業に戻る辞令が出たという。


定年を数年後にしての、営業復帰。


正直言って、身体が戻るのに少し時間がかかるだろう。


昔から、この人とはなぜか気が合った。


営業マンとしては、本当に優秀だと私は当時から思っていた。キラキラ


難しいローンの案件も皆通してくれた。チョキ


いまだにお客さんともども感謝をしている。ニコニコ


本当は、総務、経理より、営業の方が向いているとも思う。


そりゃ、営業は大変だ。


体力も気力も、精神力もいる。


数字のノルマも当然あるし、プレッシャーもある。

疲れてしんどくても、笑顔もいる。


子供さんは、今年から、国立大学法人・一橋大学。


下宿なので、お金も結構いる。


でも、私はこの人は”出来る”と思っている。


絶対にやる人だと思っている。


ほとんど営業畑の人だ。


つらいのは、今までずっと内勤をやっていて、営業にまわされる人だ。


最近、会社都合の内勤⇒営業シフト辞令が増えている。


これは、はっきり言って、力を発揮できる人はなかなかいない。


実際に急に営業はできないし、そんなに甘くはない。


でも、必死になって家族のため、会社のためにやるしかない。


この人が営業復帰には色々な理由があるだろう。


人の問題、数字の問題・・・・・・・。


おそらく、会社にガンガン貢献できる営業マンになるのはすぐだろう。


また、一緒にやろうと思っている。