今日は、朝から睡眠不足(遊びではない)のせいか、身体がだるい。

   

  天気ももう一つ悪いし。  

   

  今、仕事の合間に「おにぎり」を持ちながら、書いています。

   

  気分が少し・・・・・。

   

  否、『和顔愛語』だ。

 

朗らかな笑いは、自然が与えた最良の強壮剤である。』

 

アブラハム・リンカーンは自分の机の隅に笑話の本を常に置いていて、頭がつかれて来たり、気が欝(ふさ)いできたりするとそれを開いてその一節を読むことにしていたという。上品なユーモア、たくみな頓知、無邪気な馬鹿話、悪気のない哄笑――これらは天が与えた自然の良薬である。(谷口雅春著『生命の実相』頭注版第7巻より)

 

『笑いは無常の強壮剤である。また、開運剤である。』

(中村天風)

 

さぁ、スタート。また、晩に・・・・・・・・・・。