本当にお客様の役に立つサービス・商品を見極め、そして本物の情報を提供する。


これがどの業種にももっとも大切なことです。


本物の情報を提供することで、一時大変なことになるかもしれません。


国も、行政も、企業も、お客様にとって必要な本物の情報を提供していく必要があるのです。


最近、本当に当たり前のことですがこれが出来ていないような気がしています。


もちろん、個人の情報はダメですけど。


ある本にこんなことが書いてありました。


 お客様の気持ち


  お客様は、もっと『期待』をしている。


  お客様は、いつも、『比較』している。


  お客様は、『我慢』している。


  お客様は、『次のこと』を考えている。


  お客様は、『快感を感じたい』と思っている。


お客様を知るためには上記の5つの仮説を立てます。


そこから、お客様が何を望んでいて、何を欲しがっているかを知ることが出来るのです。


「マンション購入知識」完全習熟通信教育講座 (一般のマンション購入者向け)、

「マンション・エスクロー実務」習熟通信教育講座 (専門家向け:司法書士、税理士、ファイナンシャルプランナー、不動産業者向け)を4月よりスタートします。


詳しくは、弊社ホームページおよび日経新聞(全国)をご覧いただければと思います。

 

それでは、また、晩に。