発達障害の自分と健常者でしかも親が優秀らしく、更に教育熱心でもあり、そこで育ち世の中で何をしたら良いかを自分で考え実行できる人と、長い間オンラインで関わっていた。


その人と昨日決別した。


理由はネトゲで遊んでいた時に[自分はこう思う]を互いに話した時。

それが噛み合わず互いに理解もできず。

そのままブロックされた。


転んだ子供が立ち上がり、傷口を洗い、消毒するのと。

どうして良いか分からず、倒れたまま泣き叫んでいる差。


[分かる人][分からない人]の気持ちの差は埋められないと思った。


分かる人は、分からないという事が分からない。

2018年頃から、とあるゲームをしている。

1年半ほどやらなかった期間もあるけれど。


そのゲームはFPSと言い、自分の視点でオンラインで大勢が楽しむもの。


初期からやっている自分から見ると、アップデート毎に複雑に変わっているのが分かる。


ただ銃で相手を撃つだけのゲームだったのに、アイテムやアクションが増加したり、ミッションなんて物がで出来たり。


そのゲームを配信している人も大勢いる。


そこに参加して良く遊んでいる。


頭脳、勘、器用さ

色々要求されるゲーム。


人の配信を見てて、そこに参加すると自分から言った。


だが、そう言った事をすぐに忘れ抜け出してしまった。


別の事をやっていた。


1~2時間ほど抜け出し、また配信に戻ると、こんな事を言われた。


何やってたの⁉️みんな待ってたんだよ💢』


すっかり忘れている自分からすると、何の事だ?と思った。


内容を聞き、自分が予約していたのに居なくなった事を知った。


それを聞いた時

あ!そうだった!すっかり忘れていた😓

とはならなかった。


その予約をした記憶が全くない。


仕事でも同じような事があった。


あの時と同じだと思った。


↑これがやらかし①



そして今日のやらかしは。


コンビニへ行った。

今年になって店内で自分で作るタイプのカフェオレを買うようになった(今まで出来るか怖くて買えなかった)


1発目から成功していた。


もう何度か買って作っている。


間違えた事は一度もない。


そして今日も同じ物を買った。


カフェラテ(アイス)


フィルムを剥がし、機械にセットし、ボタンを押す。


ただこれだけ。


今回何をしたかというと

上から

[カフェラテ]

[カフェラテ アイス]

[カフェラテ ミルク増量]

となっている。


ミルク増量なら、その方が良いな!と思ってしまった。


そして押した瞬間気付いたが、もう遅かった。


買ったのはカフェラテ アイス。入れ物がアイス用。


ミルク増量はホットだった。


店員に伝えると『あ〜』と言われた。

その言葉が、やっちゃいましたねwって雰囲気だった。


すぐに新しい物と交換してくれた。

前にも同じ事をした人が居たかのような対応だった。


普段は臆病で新しい事が怖くて出来ないのに、こういう時、突然興味が沸き素早く行動してしまう。


それが失敗かもしれないという気持ちが生まれない。


何度もやってるが、そっくり同じ事で無い限り失敗かもしれないという気持ちになれない。


時には、そっくり同じ失敗もする。


ほんの小さな事かもしれないけど、これが日常でも仕事でも頻発する。


今は仕事をしていないが、また仕事を始めたら同じ事になるんだろう。


悪循環が続いて行く。