おはようございます
銀河のマヤ の a i l a (アィラ)です。
赤い地球の8日目
いよいよ後半へと展開してゆきます。
みなさん、いかがお過ごしですか?
銀河のマヤツォルキンを意識し生きることが
日本、世界、そして地球そのものを救うことにつながってゆきます。
当たり前と思い込んで使っている古い時代のカレンダーから
新しい時代のカレンダーに意識を変え
12対60の状態から
13対20の状態へと変えてゆきましょう。
今日も銀河のマヤツォルキンの宇宙のリズムに合わせてみてくださいね。
では、素敵な一日を~![]()
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本日、
KIN 164 「 8 (銀河) 黄色い種 - 赤い地球」
新銀河時代(ヌースフィアの時代) 3384日
13の月の暦 自己存在の月 12日
地球時間 2022年10月29日
銀河の音⑧
●いつになく考えたり話込んでしまったり
●再確認の力が働く
黄色い種
●思いもよらぬ発見
●未来を見越した展開
赤い地球
●自分独りで生きているわけではないということを知る
●目に見えない力で導かれるように現実が動く
2022年10月22日(土)KIN157~2022年11月3日(木)KIN169まで
赤い地球のエネルギーが続きます。
「銀河のマヤカレンダー2022」をお持ちの方はP135 ページの
メッセージもご覧ください。
「銀河のマヤカレンダー情報ダイアリー2022」より引用
※こちらに記載しております解釈は、
ホゼ・アグエイアス博士が作り出された「13の月の暦」を基にした、
あすわオリジナル解釈です。
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