銀河のマヤ の a i l a (アィラ)です。

 

黄色い種の13日間が始まりました。

第3の城の52日間の流れの中の

最後の13日間へと移り変わりました。   

みなさん、いかがお過ごしですか?

 

第3の城(KIN105~KIN156)

2022年8月31日~2022年10月21日

青(変化・変容)の52日間

 

赤い蛇  8月31日(KIN105)~9月12日(KIN117) 

赤(始まり・創始)  

   ↓       

白い犬 9月13日(KIN118)~9月25日(KIN130) 

白(深める・鍛錬する(洗練))

   ↓               

青い猿  9月26日(KIN131)~10月8日(KIN143)   

青(変容・展開する)   

   ↓              

黄色い種 10月9日(KIN144)~10月21日(KIN156) 左矢印 今日からの流れビックリマーク

黄(熟成・答えが見えてくる)

 

 

銀河のマヤツォルキンを意識し生きることが

日本、世界、そして地球そのものを救うことにつながってゆきます。

 

当たり前と思い込んで使っている古い時代のカレンダーから

新しい時代のカレンダーに意識を変え

12対60の状態から

13対20の状態へと変えてゆきましょう。

 

今日も銀河のマヤツォルキンの宇宙のリズムに合わせてみてくださいね。

では、素敵な一日を~キラキラキラキラキラキラ

 

本日、

KIN 144 「 1(磁気) 黄色い種 - 黄色い種」

 

新銀河時代(ヌースフィアの時代) 3364日

13の月の暦  電気の月 20日

地球時間 2022年10月9日

 

銀河の音①

●すべてのテーマが動き出す

●決定の力が働く

 

 

黄色い種

●思いもよらぬ発見

●未来を見越した展開

 

2022年10月9日(日)KIN144~2022年10月21日(金)KIN156まで

黄色い種のエネルギーが続きます。

「銀河のマヤカレンダー2022」をお持ちの方はP133ページの
メッセージもご覧ください。

「銀河のマヤカレンダー情報ダイアリー2022」より引用

 

 

 

 

 

※こちらに記載しております解釈は、
ホゼ・アグエイアス博士が作り出された「13の月の暦」を基にした、
あすわオリジナル解釈です。

 

銀河のマヤカレンダー2023が発売されました飛び出すハート

詳しくは下矢印下矢印下矢印こちら