おはようございます。
あすわカレンダーリーダー・セミナー講師の a i l a (アィラ) です。
赤い蛇の13日間のちょうど中間地点の7日目を迎えてます。
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前回は、どうして銀河のマヤツォルキンを推奨しているあすわが
「古代マヤ暦卓上カレンダー」作成したのか![]()
それが一体どのような意義を持つことなのか
という内容でした。
まだ読まれてない方は、その①から読んでみてくださいね![]()
その②では、「古代マヤ暦卓上カレンダー」を日常生活の中でどう使うのか![]()
是非、読んでくださいね![]()
持っているだけで波動が上がる![]()
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aila_shiroikaze@yahoo.co.jp
本日、現代版マヤンカレンダーでは、
KIN111 「7 (共振) 青い猿 - 赤い蛇 」
新銀河時代(ヌースフィアの時代) 2029日
古い時代のカレンダー 2019年2月13日
13の月の暦 銀河の月 7日
銀河の音⑦
●意識が大きく変化する
●調整の力が働く
青い猿
●目の前の出来事に一喜一憂しない
●個々の質的な部分を問われる
赤い蛇
●本当のことが見えて来る
●根本的な部分と向き合う

2019年2月7日(木)KIN105~2019年2月19日(火)KIN117まで
赤い蛇のエネルギーが続きます。
「現代版マヤカレンダー2019」をお持ちの方はP59 ページの
メッセージもご覧ください。
「現代版マヤカレンダー情報ダイアリー2019」より引用
※こちらに記載しております解釈は、
ホゼ・アグエイアス博士が作り出された「13の月の暦」を基にした、
あすわオリジナル解釈です。
あすわスクール生以外の方の転載をやコピー不可です。








