昨日、認定日だったのですが、打合せが長引いてハローワークに間に合わなかったので、本日、言い訳に行ってきました…。おじさんからは
『一日打合せしてたんですか?』
『何時から何時までだったんですか?』
と質問攻め…
そんなに質問しても、今回活動した分のお金はもらえないじゃないか!!勘弁してくれ!!
と思いつつ、申し訳なさそうに回答していきました。結婚式の関係で行けなかったので、ついでに住所変更についても聞いてきました
そしたら、
『お伺いしていいかわかりませんが、どちらに引っ越すんですか?』
と、受付のおじさんが。
『○○市です』
『そうですか。そこにはハローワークはないので、○○市まで行ってくださいね。住所変更は、次回の認定日のときにお話します。』
と。そして、続けて…
『僕もそこに住んでいるんですよ。いいところですよね。』
『そうですね。電車以外は不便ではないですね。』
『どこに住むかお伺いしていいですか??』
おいおい、おじちゃん!なぜそこまで?と思いつつ…
『○○です。』
と、町名を伝えると
『あぁ、○○の社宅がありますね!ご主人はそこの方ですか?』
んあ??なぜ!!と思いながら…
『そうなんです。』
『僕の兄も以前そこに勤めていまして、10年以上前ですが社宅には何回か行ったことがありますよ。』
とか、話してしまいました
世間って狭いね。
ひで君の会社も特別大きいわけじゃないけど、業界トップの会社の子会社だし、地元住民を結構採用しているみたいから、こういうことがあってもおかしくないのかな??とか、思いました。でも、こういう人がいると親近感がわくね![]()