生きるために必要な
水、酸素、太陽。
ノドが乾く、
息苦しい、は
感じられても、
太陽不足は気づかないもの。
特に、日焼け止めや
UVカット素材のお洋服に
当たり前に身を包んでいたら、
ある時、
ポッキリ骨が折れたり
手足が冷たいな〜
気持ちが落ちる。。。
風邪ひきやすい、
なんてことに。
それでも、太陽不足だ!とは
つながらないですよね。
だけど、
赤ちゃんやお年寄りに
なぜ日向ぼっこを
させるんでしょう?
「なんかいい」ことは
実はみんな、感覚として
分かってるんですよね。
赤ちゃんやお年寄りだけじゃなくて
妊娠中や成長期、
更年期だって
太陽を味方につけたいお年頃。
さて、その浴び方ですが、
よく「手の平に5分」
浴びればいいという説が
流れていますが、
正直、足りませぬ。
しっかり太陽の恵みを受けて
体質改善するには
「からだの40%以上を
最低週一回30分以上」
が目安です。
窓ガラス越しの太陽光線は
残念ながらノーカウントです。
サロンでは
あなたに必要な
太陽の光線を
「浴びだめ」することができますよ。




