私の周りのある若者は私のことを時々お姉様と呼びます。


ある美容雑誌のエッセイの仕事を貰ったのですけど、若者達からは
「お姉様、エステに行きませんかキラキラキラキラ?」
とのお誘いがあって。


その若者達は未だアラサーにて若いのにエステに行きたいのか?
と問うと美容が嫌いではないらしくて、私のある美容雑誌の仕事のおこぼれの何かを期待しているらしいです。



私はかき氷カキ氷を食べて、足つぼマッサージ程度、と書いたら足つぼマッサージには失礼かもしれないけど、その程度だった女。




でも、最近はある化粧品が懸賞にて当選して使い始めてから、何だか美容が楽しくてアップアップ




美容が好き過ぎて、ではなくて、でも美容に頼りたい、好きになっていく過程を表現出来たらなぁと思っています。



今は頬垂れを何とかしたいです。