私が若い時は1着の洋服代は1万円以内と大体決めていました。



年収300万円時代に当てはまった、東京生活の私。
手取り25万円、とはいえ健康保険料と年金は給与天引きではなくて。



大体その給料だと両方にて3万円。
家賃6万円ちょっと。
預貯金5万円←これはいずれ結婚資金等と考えたことや社員ではなくて預貯金を取り崩して生活したこともあって、頑張った。



携帯代やインターネット代にて、当時は1万円ちょっとだった気がします。
光熱費は節約して電気、水道、ガス、合わせて約1万円。




残り9万円。




食費を3万円と見積もって、残りが洋服代や習い事代や時々交際費。


これは私としては学歴等を考えると、どちらかと言えば豊かな生活だと思っています。



でも洋服代は1万円を超えるのは諦めてはいました。

後は着なくなった洋服等をオークションにて売ったりとかして、洋服は新しいものが少なくなかったかもしれません。





全ての洋服が1万円の平均ではなくて、あれこれと合わせて私服の会社生活を送っていました。



ワンピースは持ってない様なものでした。
例えば丸の内の会社員さんとかだろうか? 
と思っていました。



キラキラ🤩🤩会社員さん、羨ましかったです。



私は良いこととてあったけど🍽、詰まらない生活を送っていたから、皆々様には出来る限り楽しく過ごしてほしいと思っています。