恋愛に関して語れることは恋愛小説を書いておきながら少ないのです。


だって私なんて友達は少なかったし、自分の外見には自信はなさ過ぎたし、でも性格の良さには自信がなくはなくて。


最近は私って性格良くないかもと思っていたけど、でもより最近は性格は悪くないと思い始めています。


若者にとって残念なのは人のことは言えないんだけど、若手の作家さんが何となく少ないことだろうか?



私が若かった時代には遊びも仕事も、みたいな雰囲気があったある先輩作家さん等がいて。

でも、最近はより大人の書き物が増えた気がしていますけど、ついつい年齢や経験から見える角度にて書いてしまうことはあって。



恋愛とは私の肌を艶(つや)やかにもぼろぼろにもしてくれる、難敵だろうか?
美しいのみではない魔物。


彼氏に浮気されないようにと思って、醜(みにく)くなることもあるかもしれません。


具体的には?
私に優しいのは良いけど、他の女性に優しいのは嫌だ、と言ってみたり。


今のところは彼氏はそれを聞いて嬉しくてにやけている位にて済んでいますけど、例えばその場面を見た日には鬼宇宙人くん宇宙人くんかの様な形相(ぎょうそう)になるかもしれません。



もっともっと刺激的な毎日を花束花束







恋愛があると生活が変わってくると思っています。