突然ですけど、写真集を出版することを考えています
。
というのは冗談ですけど。
だって私の写真集が家にあったら魔力がある気がして嫌ではありませんか?
例えば彼氏だって見たはずなのに、自分の家に来て、私の写真集を発見して、彼女が料理をしている間に写真集を見ていた日には…怒り爆発ではありませんか?
私の若い知り合いさんの写真集ですけど、様々な事情によって出版が難しくなってしまって。
だから新たにある出版社さんとある出版社さんに聞いてみています。
政治力を使わないなんて、成長したわぁ
。
なんて
。
ボツ企画でも恨んだりはしません。
この若い知り合いさん、自分でもアイディアを考えているらしいのですけど、私は読者として、若さ溢れる写真集が見たい。
若い時は若さの良さが分からない時もあるけど、それを知ったのは私は24、5歳の頃だったけど、若い時は若くて良いと思っています。
気持ちは分かるけど、閉鎖的なお付き合いにて世間を見るのが難しい部分もあるかもしれないって思っています。
私は散歩したり、アメリカ🇺🇸の人々、テレビ局さん、出版社さん等、様々お付き合いは少しであってもあって。
若くはない私に勝てない部分もあるのは、若さを持っても魅力が足りないのだと思っています
。
その様に思っています。
![anan(アンアン) 2019/04/17号 No.2147 [自分、バージョンアップ! /山下智久]](https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/41rswUfdyCL._SL160_.jpg)
