突然ですが自由への憧れってありませんか?


私は多分ですけど、どちらかと言えば自由に見られている気がしています。


未だこの生活ではあっても仕事は自由にしているなぁって。


寄ってこられるとそれが嫌だから自分を崩してしまうと思うんですけど、好きな様に仕事をしたいからそれを窮屈に感じてしまうと思っています。



映画化🎞しない小説は自己満足の部分はあります。

何かを気にすることなく、自分の世界観を自由に書くことが出来るからです。


映画化🎞する小説は出演者さん、読者さんの為にも書きます。

折角映画化するんだから素敵な映画にしようと思って書きます。


出演者さんにとっては、これを演じるのかアセアセ
なんてこともあるかもしれないですけどチーンチーン


今日は昨日買ったガイドブックを読むつもりデレデレデレデレです。

でも2人きり、新しい友達のみだと注目されてしまうこともあって、姪と甥とある妹も一緒なんですけど。


私の彼氏は寡黙な方らしくて。
私もお喋りな方ではないのですけど、姪と甥とある妹がいるから、何とか繋ぎかのように話が出来るかもしれません。


父はのんびりとデート出来るなぁと思っているらしいです。


でもデートの間でも小説のネタを見付けたら気が気でないかもしれません。

メモ📝したかったりしてアセアセ



少し休養して、気持ちを温めたいです。