昨日のある新聞広告なんですけど、ある作家さんの本の紹介でした。


このブログの話題とは関係ないかもしれないですけど、若い時には分からなかったけど、この年齢になってくると親の介護がちらつくなあって。


例えば病院に行くと、年配者さんが付き添われていたり一人でいたり。

どちらでも考えるものはあります。


付き添いの人とてそれなりの年齢だったり、一人の人には家族は仕事だったのだろうか?
と考えたり。


人々の生活ではありますけど、人ごととは思えない気持ちもあって。



父が料理が嫌いではない私と彼氏と出来れば住みたい気持ちが分からなくもありません。



義父母とて誰か世話してくれる人がいるんだか、いないんだか?



朝から沈んだ気持ちにさせてしまったかもしれないですけど、その様なことを思わなくもない年齢です。



未だ読んでないのですけど、子供にとってはこのタイトルは心配だろうか?
あくまでもタイトルからの妄想ですアセアセ